既存住宅流通活性化等事業(補助金)を利用して外壁塗装された川合様のご感想です。

塗装工事は雨の影響がほとんど無く、予定通りに工事が完了してとてもラッキーでした。
塗装業者の人たちは真面目で非常によく働き家内もとても好感を持ったようです。
仕上がり具合には満足しています。
強いて言えば、屋根と壁の色が鮮やか過ぎてどちらかというと若向きだったかな、と言う感じでしょうか。見違えるようになり新築みたいです。住人が家と同様に若返らないのが残念です。序での折に是非一度ご覧下さい。
一番の不安が解消され安堵しています。

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既存住宅流通活性化等事業(補助金)を利用して外壁塗装された磯野様のご感想です。

既存住宅流通活性化等事業の補助金をうけて「外壁塗装工事・防蟻処理工事」をされた磯野様(千葉県勝浦市)からいただきましたご感想です。


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丁度、新築してから15年、ぼつぼつ外壁塗装をやらなければと思い、知り合いの業者さんに見積りを出してもらっている矢先にエコホームズさんからの発行の冊子が届きました。いつもと同様読んでいると目を疑う数字がのっていました。我が家の条件にピッタリ当てはまり、リフォームした場合25%の補助金があるというのです。100万円で25万円の補助が出るのです。

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有田 様から御感想をいただきました!(ありがとうございます)

現在、地熱住宅をご建築中の御施主様(有田 様)から御感想をいただきました。(ありがとうございます!)

9月6日に開催します「バス見学会」において、構造現場(有田様邸)のご見学にご協力をいただいている御施主様です。

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有田様からいただきました御感想は、バス見学会に参加される方にも配布させていただきます。

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S様(千葉県八千代市)のご意見・ご感想です。

千葉県八千代市にお住まいのS様から「地熱住宅」に関してインタビューをさせていただきました。S邸では住宅内外に80箇所の温度・湿度測定センターを設置させていただきまして、入居直後から長期間にわたり、温熱環境の測定にご協力をいただいております。
*測定データは、下記をクリックしてご覧ください。
 ○地熱住宅 温度測定結果 (千葉県八千代市 S邸)


玉川「地中熱利用の住宅を建てようと思ったきっかけはなんでしょうか?」

S様「この家を建てるきっかけですね。1975年に、この土地にMホームさんで家を建てました。その家はですね、住宅の欠陥を総まとめにしたような家でありまして、ローンをかかえていたので出直すわけにもいかないので我慢して住んでいました。その間、展示場だとかチラシとか、そういうものを見ながら、その欠陥が出てくる理由はなんだろうか?と。住宅雑誌・本等を見ながら25年間じっと我慢していました。チラシなどの資料はスクラップブックに保管していました。その後、家を建替えようと決意した時、玉川さんの【地熱住宅】のチラシに赤丸がつけてあるのを発見しました。」

「そして、玉川さんに電話したところ、偶然にも、宇佐美さんに電話がつながりまして、地熱住宅の原理について長時間話をすることができました。開発してから10年が経過していたので、それなら、ずいぶん改善されているだろうと考え、地熱住宅に決めました。」

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住宅金融公庫総裁賞をいただいたT様(千葉県匝瑳市)からご意見・ご感想をいただきました。(ありがとうございます!)

私達の研究(地熱住宅に関する温熱環境の測定)に全面的にご協力をいただいております「T様(千葉県匝瑳市在住)」から、ご感想をいただきました。今回は、T様のご意見・ご感想を掲載させていただきます。
なお、T邸で長年測定してきた温熱環境データをもとに提出したものが「【第5回 環境省エネルギー賞 住宅金融公庫総裁賞】」を受賞いたしました。

T邸

玉川「T様、たいへんお忙しい中、インタビューに時間をさいていただきましてありがとうございます。今回のインタビュー内容は、今度出版いたします「地熱住宅及びその開発経緯(題名はまだ決まっていませんが・・・)」本にも掲載させていただきますので宜しくお願いします。」
「さっそくですが、T様が【地熱住宅を選んだ理由】をお話いただけますか。」

T様「家造りをはじめたのが、もう7年前になりますね。当時、玉川さんだけではなく、もう1社(H建設さん)もいいなぁ〜と思っていました。当時住んでいた家では、冬になると朝4℃ぐらいに下がっていました。寒かったですねぇ〜。最初、地熱住宅というのは全く知りませんでした。当時、家造りをする一番のポイントは何かというと、私も妻も花粉症ひどかったので、【高断熱・高気密住宅】であり、さらに花粉を家の中に入れないということを考えていました。【計画換気】をきっちりと考えれば、花粉の侵入も少なくてすむかなと。」

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【我が家の大黒柱と出会う旅】に御参加いただきました田中様にインタビューしました!

我が家の大黒柱を選ぶ旅

我が家の大黒柱と出会う旅】に御参加いただきました田中様にインタビューしました!田中様御家族がお選びになった【大黒柱】がリビングと和室の境にど〜んと立っています。

玉川「こんばんは。今日は【我が家の大黒柱と出会う旅】についてインタビューをしに伺いました。よろしくお願いします。」
「御家族みなさんに、檜の山の中を歩きまわっていただいたのですが、御家族で大黒柱を選ぶというイベントはいかがでしたか?」

田中様「私が子供のころは、出身は岩手県ですが、山の中を走り回っていました。そのころを思い出して懐かしくなりました。楽しかったですね。子供達も、我が家の大黒柱を見ては【あの木がこんなになるのかぁ〜。】と懐かしんでいますね。」

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【60代になって造る家】 1ヶ月訪問時、井山様にインタビューさせていただきました!(究極の平屋に関する話です)

御施主様

玉川「こんにちは。今日は【1ヶ月訪問】でお伺いしたのですが、ついでに、いろいろとインタビューしたいのですがよろしいですか?私が井山さんと知り合ったのが、今から7年ぐらい前でしたかね?その間、家造りについていろいろと研究されたのではないですか?」

井山様「そうそう。7年ぐらい前かなぁ〜。平屋の見学に行った時、初めて玉川さんにお会いしたのですよね。」

玉川「構造材として【木曾東濃檜】を使っていただきました。その【原産地証明書】、つまり、間違いなく木曾東濃檜をお使いになったことを証明する【認定書】が岐阜県中津川市から届いています。これがそうです。」
「署名しているのが、中津川市坂下総合事務所長・恵北プレカット共同組合・坂下町木材工業共同組合の3社です。」

木曾東濃檜 認定書


井山様「ありがとうございます。」

玉川「それでは、いろいろと質問させていただきますね。奥様もよろしくお願いします。」

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地熱住宅に入居されているY様からコメントをいただきました!(ありがとうございます)

【第9回 バス見学会】 2006年11月11日(土)でお世話になりましたY様からコメントをいただきました。バス見学会に参加された方からの御質問にお答えいただきました!★

末包さん

久しぶりにHPのイベント報告にて先日の見学会のところを見ました。もう1ヶ月半前の出来事なんですね。はやっ。

さて、質問事項があったみたいなので、(既に返答されているかもしれませんが)私なりに返答します。


Q1:どんなエコクロスを使用しているか。

A1:どんな、といった点では、我が家の仕様を連絡すれば済むことなので、ここではなぜそれを選んだか、ということを書きます。

内装の8割程は、ホワイトのエコクロスで統一しました。
汚れを直ぐふき取れること、飽きが来ないこと が主な理由です。
見本は真っ白ですが、実際は(凹凸のためと思いますが)室内灯にあたると淡くクリーム色になるので、暖かく見えます。

和室は和室にあったデザインの色調を選びました。何気に気に入ってます。
トイレは消臭効果もある?といわれた無機ウオールにしました。

2階の子供部屋は、少しかわいらしく(女の子らしく)花をあしらいつつも、強烈過ぎない=飽きないものを選びました。

寝室および書斎兼WICは、少し緑かかった竹炭ウオールを使用しました。
緑は好きな色のひとつでありますが、全部に適用するのは勇気がいったので、一種の実験です。

これらを決める際は、武石さんにいろーんなサンプルを入手してもらい、かなり悩みました。

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つくば市で建築したS様からご入居後のご感想をいただきました!(2006年5月11日UP)

玉川 和浩 さま

つくば界隈も新緑となりました。
いただいた胡蝶蘭は,元気にしています。
この高級なお花のおかげで,豪邸度もアップしています。
どうもありがとうございます。

床材用のセラリカを,速攻でお届けいただき,ありがとうございました。
2本目を使ったのは,1部屋だけでしたが,すべての床材に,ワックスはかけ終わりました。とりあえず一安心です。

現在のところ,玉川ホームズさんで建てて良かったと実感していることは,以下の通りです。
ただし,2階のことばかりです。1階はまだほとんど使っていないので。
 

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玉川さんで家を建てようと思っている方々へ

*ここで記載されている「玉川さん」とはエコホームズのことです。

【おことわり】
以下の内容は、決して玉川さんを批判する内容ではなく、玉川さんで家を建てようと思っている方に、私が失敗したな と感じた内容を見て頂き、少しでも参考にして頂ければと思い、作ってみました。
(良い事は他の方がたくさん話してくれると思うので)
 
【失敗1】
現場にフローリングの材料が届いた。この頃には、大工さんとも仲良くなっており「ちょっと見てみますか?」と言われ、現場でちらっと確認してみた。
この時は、「こんな色だったかな?」と思いながらも、仕様打ち合わせから5ヶ月程度経っており、少し記憶も曖昧になっていた。
その後、フローリングが施工された床を見ると、明らかに色が違うことに気づき、玉川さんに連絡したところ、材料の手配ミスであることが判明した。
やり直しをするか(施工したフローリングをはがす)、現場で色を塗りなおすか? という連絡があったが、施工やり直しでは、構造躯体に影響があるかもしれないし、色の塗り直しを機密の高い家の中でやるのも問題かと思い、また雨続きで工事も遅れぎみだったため、これ以上遅くなるものどうかと思い、結局そのままのフローリングで進めることになった。

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