(東京ガス管内にお住まいの方向けグッドニュース)家庭用燃料電池エネファームを設置すると補助金が85万円もでます!さらに、プラスアルファーが!!!
【東京ガス管内にお住まいの方向け限定情報です!】
★今話題の家庭用燃料電池エネファーム(都市ガスで発電します)を設置すると補助金85万円がでます!★
今回の情報は、下記の状況の方にとって、大変お得な情報です!
1)東京ガス管内にお住まいの方(戸建住宅に限ります。マンションは適用外です)
2)そろそろガス・石油給湯器の交換時期が来ている方(設置してから8~10年が目安です)
3)停電対策として、自宅で発電をおこないたい方
上記の条件に当てはまる方は、まずは続きをお読みください。大変お得な情報があります。
★今話題の家庭用燃料電池エネファームをご存知ですか?★
「自宅で発電する」、一般的には太陽光発電の設置がまずは頭に浮かぶと思います。実は、太陽光発電装置以外でも「自宅で発電する方法」があります。それが、【家庭用燃料電池 エネファーム】です。
まずは、【家庭用燃料電池 エネファーム】の原理をご覧ください(↓)
極めて簡単にご説明いたしますと、「都市ガスから水素を取り出し、空気中の酸素と反応させて、電気と熱を発生させる装置」、これがエネファームです。発電と同時にお湯も作ります。
気になるお値段ですが、私が調査したところ、東京ガス管内では、だいたい「250万円(税込)」で設置が可能です。
*エネファーム製品代及び工事費込み。
*敷地まわりの状況によっては、多少 工事費がアップする可能性があります。
「普通に給湯器を変えると、エコジョーズでも、せいぜい40万円程度。それに比べて、250万円は・・・。いくら発電するからといって、高すぎて設置できない・・・」
そ、その通りです。
「発電する給湯器」に国から補助金(105万円)が出ますよ!(エネファーム)
平成23年7月1日、本日から「節電の夏」がはじまりました。
東京電力のホームページをみると、「でんき予報」が載っています。

*ちなみに、「平成23年7月1日」の予報としては【比較的余裕のある一日】になるようです。
しかし、これから「夏本番」をむかえるにあたって、節電だけでも大丈夫なのでしょうか?
「節電よりも発電」という積極的な姿勢で応援される方も増えてきました。
実際、平成23年6月の1か月間で「エコホームズ/お施主様」からのご要望で3棟に太陽光発電を設置しました。
政府は「1000万戸の住宅に太陽光発電を!」と考えているようですが、実現させるにはもっと補助金額を増やす必要があるのでしょう。
*平成23年7月1日現在の補助金額は「1KWあたり48,000円」です(↓)
○太陽光発電 補助金の交付額について
太陽光発電の費用(機器+設置費用)もずいぶんと安くなってきました。それでも、もう少し、せめて1KWあたり10万円程度の補助金を出すようになれば、さらに普及していくと思います。
この「節電よりも発電」という流れの中、国は「発電する給湯器」にも補助金を出しています。
しかも、その額が【補助金上限額 105万円】なのです。びっくり!
★みんなで「田植え」を体験しましょう!!!(来年:平成24年5月12日開催)

私が子供のころ、毎日のように母から言われました。
「このお米はお百姓さんが一生懸命作ってくれたもの。一粒も残さずに食べなさい」(ちなみに、母は農家出身です)
母の小言のおかげで、私はごはんが大好きです!学生時代は、母の実家から送ってもらった米をおかず(?)にご飯を食べていました(つまり、米だけ・・・泣)。ごはんに醤油をかけただけでもドンブリで2杯は食べられます。お米が大好きなのです。
しかし、我が子の様子をみると、最近の子供たちはお米をあまり食べなくなってしまったようです(我が子もパン好きです)。世界的に認められている通り、米食は世界一の健康食でもあります。
「子供達にお米の良さ/美味しさをわかってもらうにはどうしたら良いのか?」
ず~と考えていました。名案が浮かびました。
住宅を建築する際、大量の図面・文章が作成されます。それを保管するのは・・・、実は大変です。(住宅履歴情報登録のススメ)
いきなり変な写真でごめんなさい。
実は、これは「地熱住宅の図面の一部」なのです。
いままで、千葉県・茨城県などの地域で建ててきた地熱住宅の施工図面(製本したもの)の一部です。(同じ製本図面はお施主様にもお渡ししております)
住宅のメンテナンス・設備機器の修理/補修をおこなう際、これらの図面(つまり情報です)が役立つことはみなさんもおわかりだと思います。非常に重要な情報です。
そして、実はさらに、他にも重要な書類があります。
★ビックニュース: 外壁塗装工事などに「補助金」がでます!(最大100万円) (新築後、10年経ったお施主様が対象です)
民主党政権は、「新成長戦略」において、新築重視の住宅政策からストック重視の住宅政策への転換をうたっています。既存住宅(中古住宅)の流通を促進し、既存住宅の耐久性を増す(耐震改修工事など)ことを優先課題として打ち出しています。
そのため、国土交通省ではこの政策にそった【補助金制度】をうちだしました。
それが「既存住宅流通活性化等事業」です。
この制度において、「住宅の性能を維持・向上させるためのリフォーム工事」をおこなうと、なんと!その工事費用の4分の1/最大で100万円までの補助金が支給されます。
(ただし、その金額内には、別途ご説明いたします「リフォーム瑕疵保険/現場検査料/住宅履歴情報費用」が含まれます)
*なお、この制度は、全ての工務店が利用できるわけではないのです。平成22年5月31日までに、事前に申請して、「申請した会社のみ」が、許可された補助金枠内でのみ利用できます。
エコホームズでは下記の補助金枠を許可されました。
【第1期:平成22年9月まで 540万円】
★住宅メンテナンス(及びリフォーム)時に「住宅ローンの借り換え」をおこなうとお得な理由とは?★
新築後、10年程度を過ぎるころから、住宅のメンテナンス費用やリフォーム費用が必要になってきます。
例えば、「外壁塗装」「ガス器具の交換」「オール電化へリフォーム」「シロアリ防除工事」などなど。
また、「電気の買取金額が高い今だから、太陽光発電を載せたい!」とお考えの方にとって、一時的に100~300万円近い費用が必要になります。
現金で全てまかなえる方なら何も問題はないのですが、「金融機関でリフォームローンを組まないと・・・」とお考えの方、ちょっと待ってください、住宅ローンとリフォームローンの返済を一緒におこなうのはちょっと大変ではないですか?
一般的なリフォームローンですと、「返済期間 5~10年・金利 4.5~5.5%」程度です(金融機関によって大きく違いますが)。住宅ローンにプラスして、このリフォームローン分の支払いも発生してしまいます。これは大変です。
特約火災保険は「火災による被害」だけではなく、「床下の漏水事故」「屋根のアンテナ転倒による被害」にも対応していることをご存じですか?
「玉川さん、近所の人が車でブロック塀に突っ込んでしまって・・・。保険で直してくれるそうなので、見積書をもらえますか?」
このようなご連絡をお施主様からいただくことがごく稀にあります。
この場合、まずはエコホームズが被害の状況を確認いたします。そして、写真撮影と復旧のための工事見積書を提出いたします。その際、場合によっては、直接 損害保険会社とも打ち合わせをいたしますので、まずはエコホームズまでご連絡ください。
これらの事例では、「車の事故 ⇒ 保険 ⇒ 保険で直せる」ということをほとんどの方がご存知(自動車の保険については多くの方がご存知ですよね)なので適切に処理できるのですが、意外と知られていないのが【火災保険】の内容です。実際、本当は保険で修理費用がまかなえるのに、知らないばかりに自分で全額負担してしまったという悲劇もおこっています。
住宅ローンを組んだ際、ほとんどの方が【火災保険】をかけるのですが、【火災保険】は「火災の場合だけではない」事をご存知ですか?
例えば、強風で屋根に設置してあるアンテナが倒れてしまい屋根瓦を破損した下記のような場合、火災保険は役立つのでしょうか?

どう思いますか?
【緊急告知!】 太陽熱を利用した給湯器に環境省から補助金が出ます!(リフォームと新築対応)
★この記事は、すでに地熱住宅にお住まいになっている方で「ガス給湯器」を設置されていて、今年度内(平成22年12月末まで)に給湯器の交換をご検討中の方に最適な内容です。また、平成22年12月末までに建物がほぼ完成する予定の新築をご検討中の方にも有用な情報です★
エコホームズで【外断熱の地熱住宅】を建てる方は、常に、一歩進んだ環境対応製品をご希望されています。その中でもお問い合わせが多かったのが「太陽熱利用ヒートポンプ給湯システム」です。この製品はただのエコキュートではありません。エコキュート(ヒートポンプ給湯器)に太陽熱集熱ユニット(屋根に設置します)を組み合わせて年間給湯エネルギーを大幅に削減します。
例えば、長府製作所の製品では下記のものがあります(↓)
●長府製作所 エネワイター 太陽熱利用ヒートポンプ給湯システム HSE-3756GPXHT
ところが、普及が進んだエコキュートとは違い、まだまだ製品価格が高かったのがネックとなって、なかなか設置が決まりませんでした。
しかし、「太陽熱利用ヒートポンプ給湯システム」に環境省から補助金が支給されることになったのです!(製品代金+工事代金の半額まで。最大で60万円!)
●環境省、太陽熱温水システム、大ガスなど5社に助成、機器・工事費の半額負担。(2010/3/30)
ただし、年間3000戸程度の補助金(総額15億円)ですので、早めに申し込みしないとだめかもしれません。
悪質便乗商法が横行しています。ご注意ください!
★お施主様へ「大変重要なお知らせ」です★
この1週間(平成23年3月20日~26日まで)、3件のお施主様からご連絡をいただきました。
その内容は「屋根瓦がずれているので確認して欲しい」というものでした。
さっそく確認しに行ったところ、3件とも「全く問題無し」でした・・・???
「なぜ?屋根瓦がずれていると思ったのですか?」
とお尋ねしたところ、「実は、屋根工事業者を名乗る人が突然やってきて、【屋根瓦がずれていますよ。このまま放置しておくと雨漏りが発生します。屋根に上がって調査してきましょうか?】と言われました。ちょっとアヤシイなと思ったのでエコホームズに連絡しました」
悪質な便乗商法だったのです。
★リフォーム工事に国(国土交通省)から補助金が出るのをご存知ですか!
「野城さん、外壁塗装工事は来年の12月末までやらないでください! 1年ほど後であれば国から補助金がでますよ!」
*先日、お客様(野城様)から外壁塗装工事をやりたい旨ご連絡をいただきました。訪問した際、私(玉川和浩)が野城さんに上記のようにお伝えいたしました。
なぜ?1年もお待ちいただくのか?それは、野城さんの御宅が築9年だからです。補助金対象は「築10年を超えた住宅」だからです。
「玉川さん、外壁塗装だけに補助金が出るのですか?ついでに、ガス給湯器とトイレも交換したいのですが・・・?」
「はい。外壁塗装工事部分だけではなく、一緒におこなえば、他の工事も補助金の対象になりますよ」
「玉川さん、この制度初めて聞きましたけど、本当ですか・・・?」
「はい、本当です。国土交通省の補助金予算が限られているため、どうも積極的にアピールしていないようです。だから、ほとんどの方がご存知無いのです。実際、同業者でも知らない会社が多いようです。もったいないですね」










