省エネ住宅すすめよう
無料でダウンロードできる冊子ですが、「省エネ住宅」について、その全体像を簡単に把握できる資料を発見しました。
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(社団法人 住宅生産団体連合会のサイト内にあります)
先着20名様にプレゼント! 木曽東濃檜の家づくり「地球民家」がよくわかる本(良い家は良い山がつくる)
エコホームズは構造材として「木曽東濃檜」を好んで使用しています。
「なぜ、エコホームズは木曽東濃檜なのですか? 千葉県産(地元)の杉ではダメなのですか? また、他の山地の檜ではダメなのですか?」
同様のご質問をたびたびいただきます。
決して、千葉県産の杉がダメなのではなく、他の山地の檜がダメなのでもありません。
単に、木曽東濃檜が好きだからです。
しかし、好きであることと「なぜ好きなのか?を人に伝えること」は別です。東濃檜が好きだ!好きだ!と叫んでいるだけでは、みなさんに伝わるわけでありません。そこで、木曽東濃檜を感じていただくイベントをおこなっています。例えば、
【外断熱の地熱住宅】に関する本が各地の書店で購入できます!
ほぼ1年前からお伝えしていました【外断熱の地熱住宅に関する本の出版計画】ですが、ようやく書店に並びます!書店での販売は平成20年1月15日ごろからです。
【家族・住い・地球が長生きできる家】(無垢の檜と外断熱で建てる地熱住宅)
出版社:現代書林 定価1300円(消費税別)
全ての書店に常時在庫されるわけではありません。そのため、お近くの書店でリクエストしていただくか、もしくは「常時在庫されている書店」「アマゾン」にてご購入ください。
「常時在庫されている書店(平積みされていますよ!)」及び「アマゾンでの購入方法」については、<詳しくはこちら>をクリックしてご覧ください。
奇跡のリンゴ
今回は家づくりとは関係ないのですが、地熱住宅開発に関する経緯と似たような話であったため、あえてご紹介させていただきます。それは

「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録 石川 拓治 (著) 1、365円
私(玉川和浩)はそれほどたくさんの本を読むわけではないのですが、たまには自宅で読書をしています。これも、子供の前でのパフォーマンス的な要素(子育ての本に、子供の前で親が本を読むと、子供が本好きになると書かれてあったのです・・・)が強いのですが、新聞で面白そうな本を見つけてはポチポチと読んでいます。そんな私が見つけた本を毎回毎回紹介していくコーナーです。最初にご紹介するのが【奇跡のリンゴ】です。
ヒートポンプを探せ!
地球温暖化防止を考えると「大気中の熱を取り出してお湯を沸かすエコキュート」は重要なアイテムになってきました。このエコキュートはエアコンと同じく【ヒートポンプ】です。
しかし、長い間、私は(恥ずかしい話ですが・・・)ヒートポンプがいったいナンなのか知りませんでした。
「ヒートポンプは、なぜ、地球温暖化防止に役立つのか?その原理とは???」
まったく理解していませんでした。(ゴメンナサイ・・・)
究極の「100年住宅」のつくり方
あなたに居場所はありますか?
この本は、いわば2010年問題の「住まい」編である。オフィスでは団塊世代が抜けたあと労働力が不足するのに対し、地域や我が家では、これらの人々があふれかえり、居場所が不足することが予測される。
(【定年前リフォーム】溝口千恵子/三宅玲子著 文春新書より抜粋)

(【定年前リフォーム】溝口千恵子/三宅玲子著 文春文庫)という本を読んだ私(たまちゃん)と社員さんとの会話です。
社員「たまちゃん、この本(定年前リフォーム)を読んだら、面白い話が書かれてありましたよ。」
たま「どんな話ですか?」
社員「団塊の世代がこれからどんどん定年をむかえていきますよね。お子様達が独立してしまって、ご夫婦二人だけの住まいだとしますよね。すると、子供達の部屋を改装して【ご主人専用の書斎】にするケースが多いそうなんです。」
たま「うらやましいですね。私も自分だけの広い空間が欲しいですよ」
社員「ところが、これには【隠された理由】があるそうなんです。」
たま「えぇ??? どんな理由ですか?」











