<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>外断熱の地熱住宅を建てるエコホームズ株式会社</title>
      <link>http://www.37eco.jp/</link>
      <description>人が心も体も健康に暮らすため、未来の地球環境を考えた家づくり。暖房費ゼロでも快適に冬を過ごせるいえづくり。外断熱の地熱住宅が解決します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 16 Mar 2010 06:10:56 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>エコホームズ/事務所が移転いたします！（平成２２年３月１６日）</title>
         <description><![CDATA[みなさまへお知らせです。

本日、エコホームズ/事務所が移転いたします。
（実は、私の自宅に近い店舗をず～と探しておりまして、ようやく良い場所が見つかったので、引越しいたします。今までは、朝　通勤に４０分近くかかっていましたが、これからは５分程度です！）

新しい住所は；

<hr>

<big><strong>〒２９０－０１４３
千葉県市原市ちはら台西２丁目１番地４

電話番号：　０４３６－７６－７０１１
ＦＡＸ番号：　０４３６－７６－７０１０
</strong></big>
<hr>

引越しが、平成２２年３月１６日です。片付けが終わるのが、３月２２日までとなりますので、その間、みなさまからのご連絡/ご要望（資料のご請求など）に迅速に対応できないこともあると思います。
すみませんが、その点、ご容赦ください。

なお、電話の開通が工事によってはちょっと遅れるかもしれません。
上記の番号にご連絡いただいても、電話が通じない場合は、大変恐縮ですが、私（玉川和浩）の携帯電話までご連絡をお願いします。

○<big><strong>玉川和浩　０８０－５４１８－３７８５</strong></big>

引越しが終了しましたら、新事務所へのアクセス方法について、詳しくホームページに掲載いたします。よろしくお願いします。]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/10031610.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/10031610.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">223お施主様へのお知らせコーナー</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">621エコホームズ会社概要</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 06:10:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>岩手県で【外断熱の地熱住宅】を建てている丸已建設さんが表彰されました！</title>
         <description><![CDATA[<big><strong>【極寒の地：北海道/旭川でアイヌの人達が快適に住んでいたチセ住宅の原理を、高温多湿地域/千葉県の住宅に応用したエコシステム（地熱住宅）は、はたして、寒冷地/岩手県でも快適なのかを検証する実験棟建築プロジェクト】</strong></big>
（読むだけで頭が痛くなる難解な文章でゴメンナサイ）が岩手県で進められています。
岩手県で地熱住宅を建てている<a href="http://www.marumikensetsu.jp/" target="_blank">丸已建設さん</a>がこのプロジェクトの中心です。
＊詳しい内容は下記をクリックしてご覧ください（↓）

○<a href="http://www.37eco.jp/09090624.php" target="_blank">【寒冷地（岩手県）でも地中熱利用のシステムは効果があるのか？！】を検証するプロジェクトがスタート！</a>

このプロジェクトは岩手県内でも注目されていて、今回、丸已建設さんは岩手県から表彰されることになりました！（パチパチ）
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="marumi0002.JPG" src="http://www.37eco.jp/images/marumi0002.JPG" width="450" height="291" class="mt-image-none" style="" /></span>

]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/10030144.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/10030144.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800全国で【外断熱の地熱住宅】を建築している工務店さんの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 17:44:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「大島さんの曾曾お爺さんが明治 ３９年に植えた東濃檜で家を建てるツアー」のお知らせです！（平成２２年３月１４日開催）</title>
         <description><![CDATA[エコホームズが構造材として使用している【<a href="http://www.37eco.jp/420_1.php" target="_blank">木曽東濃檜</a>】は樹齢７０年前後の材です。
最近、岐阜県/森林組合のみなさんのご協力を得て、<strong>わずかな数ですが</strong>、【樹齢９０年を超える東濃檜】を構造材として使用できるようになりました。

＊どうして、<strong>【樹齢９０年を超える東濃檜】</strong>を使用できるようになったのか？その理由は下記をクリックしてご覧ください（↓）

○<a href="http://www.37eco.jp/09090100.php" target="_blank">緊急指令：樹齢９０年の東濃檜を確認するべし！</a>

○<a href="http://www.37eco.jp/09121029.php" target="_blank">緊急指令：樹齢９０年の東濃檜を確認するべし！（パート２）</a>

そして、平成２１年１１月２２日に、お施主様にご参加いただいて「自分の家の構造材を家族で選ぶためのイベント」（「<a href="http://www.37eco.jp/07071942.php" target="_blank">水野さんのひいお爺さんが大正６年～８年に植えた東濃檜で家を建てる</a>」ツアー）が開催されました。
＊その時の様子は下記をクリックしてご覧ください（↓）
○<a href="http://www.37eco.jp/10010726.php" target="_blank">イベントレポート：「水野さんのひいお爺さんが大正６年～８年に植えた東濃檜で家を建てる」ツアーの報告です！（平成２１年１１月２２日　開催）</a>

そして、<strong>「第２回　樹齢９０年の東濃檜を構造材として選ぶ」ツアー</strong>の開催が決定いたしました。
今回はもっと古い森に入ります。なんと、<big><span style="font-size: medium; color: #ff6600"><strong>明治３９年（１９０６年）</strong></span></big>に植林した森なのです！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="90hinoki00021.jpg" src="http://www.37eco.jp/images/90hinoki00021.jpg" width="250" height="167" class="mt-image-none" style="" /></span>
]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/10011324.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/10011324.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150イベント情報</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント用フォーム</category>
        
         <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 09:24:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【森林（もり）のたより】（岐阜県山林協会　情報誌）にお施主様が載りました！</title>
         <description><![CDATA[平成２１年１１月２２日に開催した「<a href="http://www.37eco.jp/10010726.php" target="_blank">水野さんのひいお爺さんが大正６年～８年に植えた東濃檜で家を建てる」ツアー</a>に参加されたお施主様（小池様ご家族）が、<a href="http://www.g-forestry.or.jp/" target="_blank">社団法人　岐阜県山林協会</a>の情報誌【森林（もり）のたより】に載りました！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="sinrin001.JPG" src="http://www.37eco.jp/images/sinrin001.JPG" width="200" height="281" class="mt-image-none" style="" /></span>

（参考情報）
○<a href="http://www.37eco.jp/10010726.php" target="_blank">イベントレポート：「水野さんのひいお爺さんが大正６年～８年に植えた東濃檜で家を建てる」ツアーの報告です！（平成２１年１１月２２日　開催）</a>
]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/10010942.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/10010942.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">418東濃檜の話</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650新聞・雑誌に【地熱住宅】が紹介されました！</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Jan 2010 17:42:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>イベントレポート：「水野さんのひいお爺さんが大正６年～８年に植えた東濃檜で家を建てる」ツアーの報告です！（平成２１年１１月２２日　開催）</title>
         <description><![CDATA[平成２１年１１月２２日「<a href="http://www.37eco.jp/07071942.php" target="_blank">水野さんのひいお爺さんが大正６年～８年に植えた東濃檜で家を建てるツアー</a>」の報告です！（平成２１年１１月２２日　開催）

<big><strong>★１１月２２日　恵那市役所に集合</strong></big>
今回のイベントは、樹齢９０年以上の木曽東濃檜を構造材として使用するため、お施主様に山の中で立木の檜をお選びいただくためのイベントでした。ここだけを読んでも「<strong>？？？？</strong>」ですが、詳しい内容は下記をクリックしてご覧ください。
○<a href="http://www.37eco.jp/09090100.php" target="_blank">緊急指令：樹齢９０年の東濃檜を確認するべし！</a>

通常は、エコホームズが使用している構造材（木曽東濃檜４寸角材）は樹齢７０年程度です。しかし、木曽東濃檜/産地のみなさんの熱い思いに助けられて、樹齢９０年以上の東濃檜を使用できるようになったのです。
エコホームズのお客様では、小池様と中込様に参加していただきました。集合場所は恵那市役所です。そして、千葉から恵那市役所までは・・・、<big><strong>すご～く遠い</strong></big>のです。
実際、小池様ご家族は、当日の早朝（まだ夜中）４時前に千葉を出発されました。（なんとっ！片道６時間を超えるドライブです）
私は、前日、中津川市に宿泊してしまいました。

当日、恵那市役所に１０時に集合なのですが、私は何をカンチガイしたのか、８：３０には市役所に到着してしまいました。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_4398.JPG" src="http://www.37eco.jp/images/IMG_4398.JPG" width="402" height="133" class="mt-image-none" style="" /></span>

９：３０ごろから、続々とお客様が恵那市役所に集合されました。（福井県からバスに乗って参加された方もいらっしゃいました）

]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/10010726.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/10010726.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">160イベントレポート</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お問い合わせフォーム</category>
        
         <pubDate>Thu, 07 Jan 2010 15:26:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>緊急指令：樹齢９０年の東濃檜を確認するべし！（パート２）</title>
         <description><![CDATA[＊パート１をお読みになりたい方は下記をクリックしてご覧ください（↓）
○<a href="http://www.37eco.jp/09090100.php" target="_blank">緊急指令：樹齢９０年の東濃檜を確認するべし！</a>

ここは、岐阜県恵那市/水野家が、大正５年ごろから、代々守ってきた東濃檜の森です！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="90hinoki005.jpg" src="http://www.37eco.jp/images/90hinoki005.jpg" width="402" height="150" class="mt-image-none" style="" /></span>

<strong>木曾東濃檜の森に入った私は、そこで驚愕の事実を聞かされました！</strong>

「みなさんが恵北プレカットさんから入れている木曽東濃檜はだいだい樹齢７０年前後です。しかし、日本全国で流通している檜材はその多くが樹齢４０年程度なのです。なぜだかおわかりですか？」

「・・・・？？？」

「植林して、苗木の手入れや下草刈り、間伐作業を繰り返すのですが、最低限の人件費や利益を確保するには、せいぜい４０年程度で出荷しないと・・・。７０年間も檜を守り育てるのは難しいのです。ですから、流通している材木の中で、恵北プレカットで仕入れているような【樹齢７０年の檜材】は少なくなってきました。」

「この地方は気候と土地の関係で樹齢６０～７０年程度は育つまでに必要とされるのですが、林業を継続させるためには、本来であれば、４０年程度で伐採したいところなのです」

「なるほど・・・」

「まして、この水野家の森のように、９０年以上前に植林されたところは、放置されているだけなのです。すでに数十年前から間伐なども行われなくなっていますから・・・、ある意味　忘れられた森になってしまっています。」

「・・・？　なぜ？数十年前から手入れがされなくなってしまったのですか？」
]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09121029.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09121029.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">418東濃檜の話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 09:29:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「水野さんのひいお爺さんが大正６年～８年に植えた東濃檜で家を建てる」ツアーに参加された小池様ご家族のご感想です！（ありがとうございます）</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_4662.jpg" src="http://www.37eco.jp/images/IMG_4662.jpg" width="250" height="375" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
我が家の大黒柱を決め、その木を伐採する時が来ました。
真下から空を見上げると檜の葉で覆われた天井が瞬時にして、一面スポットライトを浴びるかのように明るくなりました。
その青空（実際は曇り空・・・雨でなくてよかったなあ！！！）を見上げ、我々家族（ツアーに参加して）は個々にいろいろな事を思いました。


<strong>パパ</strong>「山の広大な檜林の中で太く形の良い木というのは、ほんの数本しか立っていない。その他は、細く貧弱なものばかり。大黒柱というものはほんとに貴重なものなんだなと実感しました。まして９０年のものとなると　自分たちがその木を使えるなんてとてもラッキーなんだなあ」

<strong>ママ</strong>「９０年の歳月とその存在感を感じました。その檜が我が家の大黒柱になるのかと思うと感無量です。　また、山を管理している方々のお話しも聞く事が出来、沢山の人の手を経て私たちの家になるという事も実感しました。木の家を建てる事で山が再生する事に少しでも役にたったなら、とても嬉しい事だと思います。」

<strong>長女</strong>「実際の年輪って、はじめて見るのでとても細かくすごいなあー」

<strong>次女</strong>「木がとても大きく、カットした面がとてもきれいでとてもいいかおりがした。」
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_4681b.jpg" src="http://www.37eco.jp/images/IMG_4681b.jpg" width="250" height="161" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
ドライブ気分で参加したツアーが興味本位でなく、我が家の大黒柱がどんな所に立っていて、どんな人々に伐採していただいたのかなど、帰路についても家族の談話となり話がつきることがありませんでした。
このツアーに参加させていただき家族の絆が一層深まったことを身をもって実感させていただきました。
ありがとうございました。
]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09112528.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09112528.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">603イベント・バス見学会に参加された方の声</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 10:28:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>砂塚様からご感想をいただきました！（ありがとうございます）</title>
         <description>とりあえずデータ（PDF）以外の小冊子や本は一式読ませていただきました。

非常に面白い内容でした。
特にベタ基礎の周囲まで断熱材で覆い、地熱を利用する点に興味を持ちました。

同じように外断熱で売っている、ソーラーサーキットとの違いが分かると、もっと面白かったと思います。
あと、窓についてもっと機能や性能が知りたいと思いました。

私　先般まで７年間、横浜で24時間換気システムを配した2X4住宅に住んでおりました。
非常に快適ではありましたが、さすがに電気代の点では一般家庭や太陽光発電に比べ高く、次に家を建てる時は太陽光発電のオール電化＋外断熱にしたいと思っております。
まぁ、建てるのは定年前を目標にしてるので、それまでいろいろ勉強したいと思います。

またいろいろ資料を頂いたりするでしょうが、気長にお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
</description>
         <link>http://www.37eco.jp/09112449.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09112449.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">602ホームページ・ガイドブック・小冊子をご覧になったご意見・ご感想</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 13:49:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>桜木様からご質問をいただきました！（ありがとうございます）</title>
         <description><![CDATA[<strong>【ご質問】
１．地下の空気は、室内に直接入る構造でしょうか？
それとも壁だけを熱交換するものでしょうか？　
イメージ的には、家は密閉されていて、壁空間と居住空間に別れ、壁空間が地熱で一定環境となり、これにより居住側の壁の温度変化を最小にすることで、省エネ環境が出来あがるように思えました。ただ、湿度対策にエアコン除湿すると言うことは、壁空間と居住空間が繋がっていることになっているわけで、室内空気の清浄化の点での対策が必要だろうと思いました。</strong>

（回答）
・床下空間（地下の空気）は、１階/室内側とつながっています。空気が双方向に流れる構造です。

・<strong>冬</strong>：床下から１階室内側と壁内へ空気が流れます。
・<strong>夏</strong>：１階室内側から床下へ空気が流れます。
]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09102005.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09102005.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">325【外断熱の地熱住宅】Ｑ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 14:05:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>神奈川県相模原市で「平屋：地熱住宅」の完成見学会があります。</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="chubachi.jpg" src="http://www.37eco.jp/images/chubachi.jpg" width="402" height="150" class="mt-image-none" style="" /></span>

神奈川県で地熱住宅を建築している<a href="http://www.chubachi.co.jp/" target="_blank">中鉢建設</a>さんが、神奈川県相模原市で「<strong>平屋：地熱住宅</strong>」をたてました。
１０月２５日までなら、完成した平屋を見学できるそうです。

神奈川県方面の方で、この平屋を見学したい方は下記をクリックしてお申し込みください（↓）
＊中鉢建設さんのサイトへリンクされています。

○<a href="http://chubachi.biz/e93.html" target="_blank">外断熱+地熱住宅の家を見学しませんか？（１０月２５日まで）</a>
]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09101912.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09101912.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800全国で【外断熱の地熱住宅】を建築している工務店さんの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 15:12:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「韓国で地熱住宅を建てよう！」プロジェクト発動！！！</title>
         <description><![CDATA[一通のメールがきっかけでした。

<hr>

事務所は韓国のソウルにありますが、日本で留学をし、3年前に帰国して今は建築設計および地域計画の仕事をしている者です。
この度行う住宅設計に地熱を取り入れたいと思いまして、御社のご知恵をお拝借したいと願いますので宜しくお願いいたします。

<hr>

韓国/ソウルからのメールです。
韓国は日本よりも寒い国です（たぶん）。韓国の設計事務所の方からのメール。それにしても日本語が上手（うますぎますね）です。
<strong>本気なのでしょうか？？？</strong>　
以前も、ロンドンに在住の日本人の方から<strong>「ロンドンで地熱住宅は建てられるのか？」</strong>というお問い合わせをいただいたことがあります。その時は、なんとなく話がウヤムヤになってしまい・・・。

<strong>「寒冷地（岩手県）での実験棟建築も決まったので、やはり寒冷地である韓国でも地熱住宅が建つと面白いのになぁ～」</strong>
などとボンヤリと思いながらメールに返信すると、び、びっくりする返信が帰ってきました。
それは、

 ]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09090824.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09090824.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800全国で【外断熱の地熱住宅】を建築している工務店さんの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Sep 2009 17:24:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【寒冷地（岩手県）でも地中熱利用のシステムは効果があるのか？！】を検証するプロジェクトがスタート！</title>
         <description><![CDATA[<big><span style="font-size: medium; color: #ff6600"><strong>
「玉川さん、温暖な千葉で開発された地中熱利用システムは、本当に、寒冷地でも効果があるのですか？」</strong></span></big>
ホームページをご覧になった方、そして寒冷地の工務店さんからもよくいただくご質問です。

地中熱利用システムは、アイヌの伝統民家「チセ」の原理を応用したものですが、開発されたのは千葉県です。そのため、システム自体は千葉の気候風土に合わせて研究開発されたものですから、そのままでは全国各地の気候風土に合致するのかどうか、私もちょっと不安なところでもあります。そして、現在、北は岩手県から南は鹿児島県まで地熱住宅を建てる工務店仲間がいますので、それぞれの地域の気候特性でも地中熱利用の効果が最大限発揮できるようにするため、システムを動かすコントローラーを新規開発しました。
＊新型コントローラーについては下記をクリックしてご覧ください。
○<a href="http://www.37eco.jp/09070756.php" target="_blank">地中熱利用システム（エコシステム）のコントローラーが新型になりました！</a>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="singata00132.jpg" src="http://www.37eco.jp/images/singata00132.jpg" width="550" height="166" class="mt-image-none" style="" /></span>

<big><strong>しかし、本当にこれだけで十分なのでしょうか？</strong></big>]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09090624.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09090624.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800全国で【外断熱の地熱住宅】を建築している工務店さんの紹介</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Sep 2009 16:24:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>地中熱利用システムが動く音が気になります・・・。</title>
         <description><![CDATA[<strong>【ご質問】</strong>
「<a href="http://www.37eco.jp/05101534.php" target="_blank">地中熱利用システム</a>」は、屋根裏に機械が設置してあると聞きました。音の問題で夜は動かないとも説明を聞いたのですが、音に敏感なのでシステムの音が気になります。
どの程度の音がするのでしょうか？

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.37eco.jp/images/eco00111.php" onclick="window.open('http://www.37eco.jp/images/eco00111.php','popup','width=799,height=271,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.37eco.jp/images/eco00111-thumb-350x118.jpg" width="350" height="118" alt="eco00111.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09090137.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09090137.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">325【外断熱の地熱住宅】Ｑ＆Ａ</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お問い合わせフォーム</category>
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 14:37:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>緊急指令：樹齢９０年の東濃檜を確認するべし！</title>
         <description><![CDATA[平成２１年８月１８日（火）午後２時半ごろ、市川市で地熱住宅を建てたＮ邸に向かう途中、私の携帯電話が鳴った。たまたま運転中であったため、電話に出ずに着信者が誰であるかを確認したところ「<strong>小栗理事長</strong>」と表示されている。
私が長年お世話になっている「<a href="http://www.37eco.jp/07040519.php" target="_blank">恵北プレカット工場</a>/小栗理事長」からの電話だった。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="90hinoki0011.JPG" src="http://www.37eco.jp/images/90hinoki0011.JPG" width="150" height="113" class="mt-image-none" style="" /></span>

普段であれば、すぐにコンビニに車をとめて、小栗理事長にかけなおすのだが・・・、その時は、何か<strong>嫌な予感</strong>があり・・・、かけ直さなかったのだ。
５時ごろ、Ｎ邸での作業が終わり、車に戻って携帯電話を確認すると、そこには、またまた小栗理事長からの着信があった。しかも、たびたび・・・。

嫌な予感（悪寒に近いのか・・・？）はするものの、これはかけ直さないわけにはいかないようだ。
しかし、この１本の電話によって、私はトンデモナイ世界に引きずり込まれることになる。]]></description>
         <link>http://www.37eco.jp/09090100.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09090100.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">418東濃檜の話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 14:00:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>★大阪市にお住まいの高野様から貴重なアドバイスをいただきました。（ありがとうございます）</title>
         <description>エコホームズ株式会社
玉川　社長　殿

初秋の候、一筆啓上。
　従来型の外断熱地熱住宅よりも一層フレキシブルな外断熱太陽・地熱住宅へとの進化を提案させていただきます。
次世代エネルギーの活用の中で太陽熱集熱器対応型エコキュート（仮称）がＨ10,2矢崎総業から販売開始の予定とのこと。（別紙参照）

　地熱と言っても、太陽エネルギーが土地に集熱されたものと思います。いわば、ストックされた太陽エネルギー。併せフローの太陽エネルギーをヒートポンプで活用できる様にすれば夜間電力の使用料も減額され、ｃｏ２減少に繋がるのではないでしょうか。オール電化住宅を前提に検討していただいておりますので、よりエコシステム住宅に進化するものと思います。

　マイクロ水力発電、湧水活用できませんか？高低差７メートル程度で？　地球環境との共生を第一に考える時期ですよ。そう思いませんか？できると良いですね。
　また、太陽ウォール（？）、太陽熱を集熱して温風を作るシステム、ヒートポンプを活用すれば、冷暖房双方に使用ができるのでは。
　現在の非常識と思われていることを常識に転化できると最高の喜びとなります。　&quot;至福の時&quot;　ブレイクスルーを！！
</description>
         <link>http://www.37eco.jp/09083014.php</link>
         <guid>http://www.37eco.jp/09083014.php</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">602ホームページ・ガイドブック・小冊子をご覧になったご意見・ご感想</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Aug 2009 18:14:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
