(東京ガス管内にお住まいの方向けグッドニュース)家庭用燃料電池エネファームを設置すると補助金が85万円もでます!さらに、プラスアルファーが!!!
【東京ガス管内にお住まいの方向け限定情報です!】
★今話題の家庭用燃料電池エネファーム(都市ガスで発電します)を設置すると補助金85万円がでます!★
今回の情報は、下記の状況の方にとって、大変お得な情報です!
1)東京ガス管内にお住まいの方(戸建住宅に限ります。マンションは適用外です)
2)そろそろガス・石油給湯器の交換時期が来ている方(設置してから8~10年が目安です)
3)停電対策として、自宅で発電をおこないたい方
上記の条件に当てはまる方は、まずは続きをお読みください。大変お得な情報があります。
★今話題の家庭用燃料電池エネファームをご存知ですか?★
「自宅で発電する」、一般的には太陽光発電の設置がまずは頭に浮かぶと思います。実は、太陽光発電装置以外でも「自宅で発電する方法」があります。それが、【家庭用燃料電池 エネファーム】です。
まずは、【家庭用燃料電池 エネファーム】の原理をご覧ください(↓)
極めて簡単にご説明いたしますと、「都市ガスから水素を取り出し、空気中の酸素と反応させて、電気と熱を発生させる装置」、これがエネファームです。発電と同時にお湯も作ります。
気になるお値段ですが、私が調査したところ、東京ガス管内では、だいたい「250万円(税込)」で設置が可能です。
*エネファーム製品代及び工事費込み。
*敷地まわりの状況によっては、多少 工事費がアップする可能性があります。
「普通に給湯器を変えると、エコジョーズでも、せいぜい40万円程度。それに比べて、250万円は・・・。いくら発電するからといって、高すぎて設置できない・・・」
そ、その通りです。
中古住宅はまだ買うな!(中古住宅を購入する人向けの補助金制度があります!)
★これから中古住宅(既存住宅)を購入しようとお考えの方にグッドニュース!★
*この記事をお読みになった不動産業者のみなさん、すみません、先にお詫び申し上げます。現在、中古住宅の購入を検討されている方がこのニュースを知ると、おそらく、購入するのが数カ月は延期されてしまう事態になると思います。重ねてお詫び申し上げます。
これから中古住宅を購入しようとご検討されている方、グッドニュースです。これから購入する中古住宅(既存住宅)に、大変お得な補助金制度が適用できることになりました。
その補助金制度とは、【既存住宅流通・リフォーム推進事業】です。
まずは、下記の報道発表とサイトをクリックしてご覧ください(↓)
○国土交通省(報道発表) 平成23年度「既存住宅流通・リフォーム推進事業」の募集について
○既存住宅流通・リフォーム推進事業
「う~ん、内容がよくわからない・・・」
とお悩みの方も多いと思います。私も最初はそうでした。一読しても、なかなか制度の良さが理解できません。
そこで、できるだけわかりやすく解説させていただきます(続きをお読みください)
「発電する給湯器」に国から補助金(105万円)が出ますよ!(エネファーム)
平成23年7月1日、本日から「節電の夏」がはじまりました。
東京電力のホームページをみると、「でんき予報」が載っています。

*ちなみに、「平成23年7月1日」の予報としては【比較的余裕のある一日】になるようです。
しかし、これから「夏本番」をむかえるにあたって、節電だけでも大丈夫なのでしょうか?
「節電よりも発電」という積極的な姿勢で応援される方も増えてきました。
実際、平成23年6月の1か月間で「エコホームズ/お施主様」からのご要望で3棟に太陽光発電を設置しました。
政府は「1000万戸の住宅に太陽光発電を!」と考えているようですが、実現させるにはもっと補助金額を増やす必要があるのでしょう。
*平成23年7月1日現在の補助金額は「1KWあたり48,000円」です(↓)
○太陽光発電 補助金の交付額について
太陽光発電の費用(機器+設置費用)もずいぶんと安くなってきました。それでも、もう少し、せめて1KWあたり10万円程度の補助金を出すようになれば、さらに普及していくと思います。
この「節電よりも発電」という流れの中、国は「発電する給湯器」にも補助金を出しています。
しかも、その額が【補助金上限額 105万円】なのです。びっくり!
★ビックニュース: 外壁塗装工事などに「補助金」がでます!(最大100万円) (新築後、10年経ったお施主様が対象です)
民主党政権は、「新成長戦略」において、新築重視の住宅政策からストック重視の住宅政策への転換をうたっています。既存住宅(中古住宅)の流通を促進し、既存住宅の耐久性を増す(耐震改修工事など)ことを優先課題として打ち出しています。
そのため、国土交通省ではこの政策にそった【補助金制度】をうちだしました。
それが「既存住宅流通活性化等事業」です。
この制度において、「住宅の性能を維持・向上させるためのリフォーム工事」をおこなうと、なんと!その工事費用の4分の1/最大で100万円までの補助金が支給されます。
(ただし、その金額内には、別途ご説明いたします「リフォーム瑕疵保険/現場検査料/住宅履歴情報費用」が含まれます)
*なお、この制度は、全ての工務店が利用できるわけではないのです。平成22年5月31日までに、事前に申請して、「申請した会社のみ」が、許可された補助金枠内でのみ利用できます。
エコホームズでは下記の補助金枠を許可されました。
【第1期:平成22年9月まで 540万円】
【緊急告知!】 太陽熱を利用した給湯器に環境省から補助金が出ます!(リフォームと新築対応)
★この記事は、すでに地熱住宅にお住まいになっている方で「ガス給湯器」を設置されていて、今年度内(平成22年12月末まで)に給湯器の交換をご検討中の方に最適な内容です。また、平成22年12月末までに建物がほぼ完成する予定の新築をご検討中の方にも有用な情報です★
エコホームズで【外断熱の地熱住宅】を建てる方は、常に、一歩進んだ環境対応製品をご希望されています。その中でもお問い合わせが多かったのが「太陽熱利用ヒートポンプ給湯システム」です。この製品はただのエコキュートではありません。エコキュート(ヒートポンプ給湯器)に太陽熱集熱ユニット(屋根に設置します)を組み合わせて年間給湯エネルギーを大幅に削減します。
例えば、長府製作所の製品では下記のものがあります(↓)
●長府製作所 エネワイター 太陽熱利用ヒートポンプ給湯システム HSE-3756GPXHT
ところが、普及が進んだエコキュートとは違い、まだまだ製品価格が高かったのがネックとなって、なかなか設置が決まりませんでした。
しかし、「太陽熱利用ヒートポンプ給湯システム」に環境省から補助金が支給されることになったのです!(製品代金+工事代金の半額まで。最大で60万円!)
●環境省、太陽熱温水システム、大ガスなど5社に助成、機器・工事費の半額負担。(2010/3/30)
ただし、年間3000戸程度の補助金(総額15億円)ですので、早めに申し込みしないとだめかもしれません。
★リフォーム工事に国(国土交通省)から補助金が出るのをご存知ですか!
「野城さん、外壁塗装工事は来年の12月末までやらないでください! 1年ほど後であれば国から補助金がでますよ!」
*先日、お客様(野城様)から外壁塗装工事をやりたい旨ご連絡をいただきました。訪問した際、私(玉川和浩)が野城さんに上記のようにお伝えいたしました。
なぜ?1年もお待ちいただくのか?それは、野城さんの御宅が築9年だからです。補助金対象は「築10年を超えた住宅」だからです。
「玉川さん、外壁塗装だけに補助金が出るのですか?ついでに、ガス給湯器とトイレも交換したいのですが・・・?」
「はい。外壁塗装工事部分だけではなく、一緒におこなえば、他の工事も補助金の対象になりますよ」
「玉川さん、この制度初めて聞きましたけど、本当ですか・・・?」
「はい、本当です。国土交通省の補助金予算が限られているため、どうも積極的にアピールしていないようです。だから、ほとんどの方がご存知無いのです。実際、同業者でも知らない会社が多いようです。もったいないですね」
既存住宅流通活性化等事業(補助金)を利用して外壁塗装された川合様のご感想です。
塗装工事は雨の影響がほとんど無く、予定通りに工事が完了してとてもラッキーでした。
塗装業者の人たちは真面目で非常によく働き家内もとても好感を持ったようです。
仕上がり具合には満足しています。
強いて言えば、屋根と壁の色が鮮やか過ぎてどちらかというと若向きだったかな、と言う感じでしょうか。見違えるようになり新築みたいです。住人が家と同様に若返らないのが残念です。序での折に是非一度ご覧下さい。
一番の不安が解消され安堵しています。
既存住宅流通活性化等事業(補助金)を利用して外壁塗装された磯野様のご感想です。
既存住宅流通活性化等事業の補助金をうけて「外壁塗装工事・防蟻処理工事」をされた磯野様(千葉県勝浦市)からいただきましたご感想です。

丁度、新築してから15年、ぼつぼつ外壁塗装をやらなければと思い、知り合いの業者さんに見積りを出してもらっている矢先にエコホームズさんからの発行の冊子が届きました。いつもと同様読んでいると目を疑う数字がのっていました。我が家の条件にピッタリ当てはまり、リフォームした場合25%の補助金があるというのです。100万円で25万円の補助が出るのです。










